留学をしたい!ワーキングホリデーをしたい! 海外へ飛び立つ人をトータルサポートする「飛び立て.com」。 千葉・茨城・栃木など、首都圏内への出張カウンセリングも行っております。 人気No1の留学先「アメリカ」を始め、様々な国への海外留学を サポートしております。
行きたい国や学校がはっきりしていないからこそ、カウンセリングが必要です。 カウンセリングから自分の希望と合致する方向性を正しく選択することができるからなのです。 なかには、留学するべきかどうかを迷っている方、留学ってどんなものかな?と興味を持ち始めたばかりの方もカウンセリングにいらっしゃいます。 カウンセリングを受けてみて初めて留学を本格的に考え始めたり、逆に留学ではない道を選択したりすることもできます。
外国語を話せないから留学するのだというくらいの開き直りが必要です。 海外に飛び立ってしまえば、日本で生活をしていた時と比べ確実に外国語を話し、理解することができるようになります。 もちろん修得するスピードに個人差はありますが、語学力というのは誰かと比べるものではありません。常に過去の自分と今の自分を比べて「あの時の自分より今の自分の方が外国語を話せている。理解できている」と感じるように心がけて下さい。 また留学を通して学べることは語学だけではありません。修得した外国語を手段として使い、日本では絶対に味わえないような経験を積んで頂きたいと私たちは願っています。
急ピッチで手続きを進め、後にこうしておけばよかったと後悔するケースが目立ちます。出来れば1年、可能であればそれ以上前からの準備をお勧めいたします。
ありません。必要なのは自分のやる気と新しいものに対するチャレンジ精神だけです。 アメリカの大学などを例に挙げると、授業を受けている生徒の年齢は実に幅が広く、50代や60代の会社員や主婦などが若い学生に混じり普通 に授業を受けています。彼らが授業を受ける理由は単純に「学びたい」という意欲だけです。 どうしても年齢が気になる方には参加年齢に合わせたコースもございます。世界中から同世代のクラスメイトが集まり交流を深めることができます。
まずは大学付属の英語学校またはESLと言われる所に通 いましょう。施設は大学内にあるので大学の雰囲気がわかるはずです。 日本以外から来る留学生もいるので、様々な文化が学べます。そこで学んでから決めても決して遅くはありません。
アメリカの大学に入学する方法は、3種類あります。
1.希望大学が提示しているTOEFLスコアをクリアする。 2.大学付属の英語学校を卒業する。 3.大学付属の英語学校が独自につくっているTOEFL形式のテストで基準点を取る。
日本の高校等を卒業してすぐにアメリカの大学に入れる人は少ないと思います。まずは英語学校に通 い英語に慣れます。 おのずとTOEFLのリーディングパートはできるようになります。 文法と長文読解は必死に勉強する以外方法がありませんが、TOEFLを何度か受ければ、これらにも慣れてくるはずです。 希望の大学のTOEFLスコアが高い場合は、大学の提携している短大へ通 い、その後編入するという方法もあります。
英会話/TOEIC/TOEFLの勉強のためだけでも大学付属の英語学校またはESLに通 ったほうがよいと思います。
目的や期間、費用によって様々です。弊社では外国語を学ぶための語学留学、高校や大学に進学し、卒業単位 を取得することが可能な正規留学、趣味やスポーツを目的としたチャレンジ留学、普通 の海外旅行に飽きてしまったこれからのアクティブシニアを対象としたシニア留学などをサポートしております。一般 的に希望者が多いのが語学留学です。最近の傾向としてシニア層からのご相談も増えております。